一番ディープな岡崎本!
2006年01月25日
category= まがじん
今日は、鈴木、折目、近藤、松澤の4人でリバーシブル編集室へ行って参りました!

リバーシブルとは「一番ディープな岡崎本リバ!」というキャッチフレーズを掲げ、岡崎を中心に毎月1万5千部発行しているテイクフリー情報誌です。そのコンセプトは、「岡崎を深く知ろう」。
つまり、岡崎の人にもっと岡崎を知ってもらい、好きになってほしいということです。そのために「岡崎の街を歩いてほしい」と毎回ユニークで楽しい特集を組んでいます。
ものけんはこれからしばらく岡崎のものづくりを中心に活動して行くので、より多くの方に素 敵な岡崎の職人さんの仕事を知ってもらうために、是非リバに載せたい!と思ったわけです。
リバの編集の方々はとてもフレンドリーかつ親切に説明してくださり、終始楽しくお話を聞くことができました。楽しんで作るからこそ、紙面も楽しくなる!そういう印象を受けました。過去、リバで取り上げたものづくりを知るために、バックナンバーをいただいたり、コピーさせてもらったりと、お仕事中にもかかわらず大変お世話になりました。ありがとうございました!

今回で通巻第304号を誇るリバーシブルは、もともとは25年前、岡崎の1件のジャズ喫茶の壁新聞として作られたのが始まりだそうです。岡崎を愛し、岡崎に愛されているからこそ25年も続いているのでしょう☆ものけんもあやかりたいものです。
ところで、なぜ「リバーシブル」なんだろう??大事なことを聞くのを忘れていました…反省。次回聞いてみましょう。
ものけんがリヴァーシブルに掲載させてもらえるかはまだ未定ですが、できたらとても楽しい活動報告ができそうです。

投稿者 orime | コメント (0)
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