岡崎三大祭☆神明宮大祭がすごい!
2006年05月16日

ものけんメンバーは、今回山車を持っている、能見北ノ切のお手伝いで山車を引かせて頂けた。
「宵祭りをやっちゃうともうやめられんね」そんな風に語る氏子さんがいた。
前日祭はあいにくの雨だったが、そのおかげかお祭りに詳しい人が各町の会所に残っていた。
口を揃えて言うことは「話を聞くよりも、実際祭に参加してみるのが一番いいよ」ということだった。
わくわくする。
ものけんは二日目の本祭の最初から参加した。
朝の十時から、夜の九時半まで。それだけの価値はあったと思う。
ただただ「すごい!!」山車を引いていて他の町とすれ違う時。
おたがいに「おめでとう」と言いながら自分の山車の方が「勝った!」と言いたいような、町の自信が伝わってくる。
フィナーレの宵祭り、神明宮大祭の見せ場。ここ一番と美しく明かりで彩られた山車が華やかさを競う。
綺麗な衣装を着た踊り子さんが一斉に舞の奉納を始める。
神明宮が一年で一番華やかになる日。そんな場に参加者の一員としてものけんが入れたことに感謝!
みんな思うことは「また来年も…」ということだ。
一回参加するとくせになる。
この祭が江戸時代から連綿と続いてきた理由がわかった気がした。
最後になりますが、私たちを快く迎えてくださった能見北ノ切の方々、いろいろなお話を聞かせてくださった各町内の方々。
ありがとうございました。
来年の神明宮大祭もよろしくお願いします。
この間は、神明宮例大祭に参加、お疲れ様でした。 8月の岡崎観光夏祭りにも能見神明宮の2台の山車(能見南之切と材木2丁目)が出ます。
平日になるので、神明宮の氏子だけでは、曳き手が、ありません。 たいした接待は出来ませんが、飲物とおにぎり2個くらいは出せます。 参加出来るようなら連絡を下さい。法被を用意いたします。
又、岡崎観光夏祭り(花火)の菅生神社の氏子、菅生町の花火の練り込みの練習日など、もし、知りたければ、決まり次第お教えします。
小瀧さん!!
先日は大変お世話になりました。ものけんの加藤です。
いろいろとお話を聞かせていただいたおかげで、お祭りを更に楽しむことができました☆
ぜひぜひ山車曳きに参加させていただきたいです。お声をかけていただき、ものけん一同大変感激しております。ありがとうございます。
岡崎花火大会の前に管生神社の本祭りにて、手筒花火と金魚花火を、19時から8時30分の間にあげますので、ぜひ見に来て下さい。金魚花火の数は、少ないですけど、昔ながらの打ち込み筒をつかいますから、迫力がありますよ。日にちは7月19日(水)です。
Posted by: toku : 2006年06月20日 00:59はじめまして。柴田祐作と申します。
定年まで日立製作所で38年間物づくりをやってきました。
その後、郷里の岡崎に帰って、人づくりを12年間、
その後はまちづくりを4年間、
今は中心市街地活性化を持続可能な開発のコンセプトで
やっていますが、新人の素人です。
よろしくお願いします。
Posted by: 柴田祐作 : 2006年07月02日 15:21
